くつ

「オシャレは足元から」という言葉を
よく耳にしますね。

上半身のファションがよくても靴の選択を
間違えると、残念なコーデになってしまいます。

最近は、どんな新しい靴が
流行っているのか分からない…方に
参考にしていだだきけるブランドなど
見ていきたいと思います。

ここではまず靴の種類からおさらいしましょう。

  • スニーカー

男性の靴で一番定番なのが
スニーカーです。

短いローカットスニーカーと
ブーツのように長いハイカットスニーカー
とあります。

  • ドラビングシューズ

靴底がゴムが埋め込まれた靴の
ことをいいます。

履き心地がよくファッションアイテムとして
人気になってきた靴です。

  • スリッポン

靴ひもがなく簡単に脱ぎ履きが
できる靴です。

スッキリとしたデザインで
コーディネートに合わせやすいので
一足もってると便利なデザインです。

  • ブーツ

主に秋冬に着用しますが
デザインによっては
一年中使えるものもあります。

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これだけは知っておきたい!オシャレ男子が使う人気靴ブランド

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オシャレな男性は
どんなブランドの靴を履いてるか
気になりますよね。

真似したいと思って、足元をみても
ロゴが入ってないものでは分からない、
知り合いでも聞きずらい….
ということがあると思います。

ここでは、男性に人気の靴のブランドを
ご紹介していきます。

  • REDWING(レッドウイング)

とてもこだわりが強いブランドとして
有名です。

良質なレザーを使用しており、
ブーツが特に人気です。

ジーンズスタイルにぴったりです。

  • adidas(アディダス)

世界的に有名なスポーツブランドです。

スポーツ界だけではなく、
ファッション界でも注目を集めています。

ライダースジャケットやモッズコートな
ど色々コーディネートしやすく好評です。

  • NIKE(ナイキ)

ナイキも世界的に有名なスポーツブランドです。

ナイキの靴はデザイン性が高いのはもちろん
機能も充実しているのでとても人気です。

それぞれのモデルに魅力的な特徴があり
人気を長く維持しているブランドです。

  • SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)

本格的な革靴を販売し、多くのビジネスマンから
愛されています。

高い品質と価格のバランスがよく
コストパフォーマンスが高いブランドです。

冠婚葬祭を含めシーンを問わず
デザインも充実していておすすめです。

  • REGAL(リーガル)

リーガルは日本を代表する
靴のブランドです。

疲れにくい靴を提供し、
最近ではデザイン性にも力を
入れているので若い世代にも人気です。

靴だけじゃダメ!オシャレに見せるなら靴下も手を抜かないで!

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靴だけオシャレでカッコイイものを
選んでも靴下があってなかったら
カッコ良さも半減してしまいます….

ただ、靴下にも色々種類があって
どんな靴下が自分の靴に合うのか
わからなかったりしますよね。

そこで、靴下の種類とどの
靴と靴下が合うのか
見てみましょう。

靴下の種類

  • 浅ばきタイプ

足の指がちょうど隠れるぐらいの
浅さの靴下です。

こちらは、女性のパンプスなど
足の甲の露出が多い靴におすすめです。

  • 深ばきタイプ

深ばきタイプは足の甲が
少し隠れるぐらいの靴下で、
ローファーなどの足の甲の部分が
やや広めな靴におすすめです。

  • くるぶしソックス

スニーカーから見えるか見えないか
ぐらいの丈の長さの靴下で、
ローカットスニーカーや
スリッポンスニーカーにおすすめです。

  • ショートソックス

スニーカーやスリッポンにも合わせても
いいですし、スポーツサンダルと
合わせるのもおすすめです。

  • クルーソックス

短すぎず、長すぎない
丈の長さがふくらはぎの下ぐらいの
靴下です。

スポーツスタイルからスーツスタイルまで
色々なシーンで合わせやすく、
秋冬のスニーカーや革靴におすすめです。

ここまでは靴下の種類を紹介してきましたが
靴下の色も大事になります。

靴下の色はボトムや靴と同系の色を
合わせるのがおすすめ!
統一感が出るので、
靴下が目立つことがなくなります。

白靴下は上級者向けのアイテムです。

白靴下を履く場合には暗い靴とパンツを
合わせましょう。

そうすれば、学生感は出ずに
大人っぽいコーデになります。 

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まとめ

 靴は普段履くコーデに合わせて選ぶことが
大事です。

スーツなのにスニーカー、
パーカーとデニムにビジネスシューズ。

なんて選んでは、
コーデが台無し!?になって
しまいかねません。

カジュアルなファッションなら
スニーカーやスリッポン、
ブーツやサンダルなどがおすすめです。

キレイめなファッションなら
ドラビングシューズやスリッポン、
ブーツ、ローファーなどが
カッコ良く決まると思います。

また、素材やデザインによって
合う合わないがあるので
実際に履いてから選びましょう。

自分に合う靴に出会えるといいですね。

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